昨日のサークルは9名!
2コートでも、ほぼフルにコートに入れました(笑)

~体育館全景~
昨日が3月最終週ということで、今の体育館での活動最終日でした。
以前お知らせしたとおり、来週からは活動曜日、体育館が変更になりますので、気をつけてくださいね!

~レシーブが間に合わずキャッチ!!~
さて、今日はダブルスのレシーブについて・・・
メンバーも結構慣れてきて、スマッシュなどをビシバシと打ってくることもあります。
さすがにスマッシュとなると結構取れないことが多いのですが、先日の全日本の選手の試合などを見ていると いとも簡単そうにスマッシュをレシーブしているのです。
どこが違うのでしょうか??
ということで、今回は「ダブルスレシーブ3つのポイント」というのを見つけました!
1.速いショットをイメージしてかまえる
ダブルスはシングルスに比べ、距離も時間も短くなります。
まず、相手が打とうとしているとき、そのポジションから来るもっとも速いショットをイメージします。
打点とネットの白帯を結べば、最速のショットがわかりやすいでしょう。
クリアーやドロップだと、これよりもたっぷり時間がかかりますし、ドライブにしても床と平行な分、シャトルの飛行距離は長くなりますね?
野球ではよく、追い込まれたらストレートをイメージして変化球にも対応するといいますが、それと同じことでしょう。
相手のベストのスマッシュを意識しておくから、ほかのショットにも対処できるわけです。
2.自分の球によってかまえ方を変える
こちらの返球が甘くなった場合は、スマッシュが打たれることを想定しますが、甘くなった分、サイドの厳しいコースをつかれる可能性が大。
そういう場合は、足をやや左右に開き、あらかじめ左右に動きやすいように準備しておきます。
返球が十分奥まで返ったら、スマッシュの確率はさほど高くありません。
カットやドリブンクリアーなどが多いでしょう。ですから、スマッシュもやや頭に置きながら、スマッシュ以外では最速のカットを想定する。
前後の揺さぶりに対して、足を前後(利き腕側の足が前)に開いて備えるわけです。
3.前で前で
スマッシュに対しては、どうしても引いてしまいがち。
少しでも距離を長くとったほうが、時間を稼げるからです。
ただし、距離をとればシャトルはその分沈みますから、奥まできっちり返すことがむずかしい。
また引いてしまうと、カットやドロップに対してなかなか対応できません。
ここはグッとこらえて、相手の攻撃にも意識を前に前に持ちたいものです。
前に詰め、少しでも高い位置でシャトルをとらえれば、それだけミスを減らすこともできるのです。
(参考文献:ベースボール・マガジン社~バドミントン レベルアップのためのワンポイント~より)
いかがですか?参考になりましたか?
いきなり全部は難しいですが、1つずつ意識していってみてはいかがでしょうか?
さて、来週からはこのブログも更新の曜日が変更になります!
今までは木曜日更新でしたが、来週からは日曜日更新になります!!
これからもご愛顧のほど、よろしくお願いいたしますm(__)m
次回のサークルは4/3(木)です。
たくさんの参加をお待ちしております!
(体育館の場所、時間などわからない方はご連絡ください!)
2コートでも、ほぼフルにコートに入れました(笑)

~体育館全景~
昨日が3月最終週ということで、今の体育館での活動最終日でした。
以前お知らせしたとおり、来週からは活動曜日、体育館が変更になりますので、気をつけてくださいね!

~レシーブが間に合わずキャッチ!!~
さて、今日はダブルスのレシーブについて・・・
メンバーも結構慣れてきて、スマッシュなどをビシバシと打ってくることもあります。
さすがにスマッシュとなると結構取れないことが多いのですが、先日の全日本の選手の試合などを見ていると いとも簡単そうにスマッシュをレシーブしているのです。
どこが違うのでしょうか??
ということで、今回は「ダブルスレシーブ3つのポイント」というのを見つけました!
1.速いショットをイメージしてかまえる
ダブルスはシングルスに比べ、距離も時間も短くなります。
まず、相手が打とうとしているとき、そのポジションから来るもっとも速いショットをイメージします。
打点とネットの白帯を結べば、最速のショットがわかりやすいでしょう。
クリアーやドロップだと、これよりもたっぷり時間がかかりますし、ドライブにしても床と平行な分、シャトルの飛行距離は長くなりますね?
野球ではよく、追い込まれたらストレートをイメージして変化球にも対応するといいますが、それと同じことでしょう。
相手のベストのスマッシュを意識しておくから、ほかのショットにも対処できるわけです。
2.自分の球によってかまえ方を変える
こちらの返球が甘くなった場合は、スマッシュが打たれることを想定しますが、甘くなった分、サイドの厳しいコースをつかれる可能性が大。
そういう場合は、足をやや左右に開き、あらかじめ左右に動きやすいように準備しておきます。
返球が十分奥まで返ったら、スマッシュの確率はさほど高くありません。
カットやドリブンクリアーなどが多いでしょう。ですから、スマッシュもやや頭に置きながら、スマッシュ以外では最速のカットを想定する。
前後の揺さぶりに対して、足を前後(利き腕側の足が前)に開いて備えるわけです。
3.前で前で
スマッシュに対しては、どうしても引いてしまいがち。
少しでも距離を長くとったほうが、時間を稼げるからです。
ただし、距離をとればシャトルはその分沈みますから、奥まできっちり返すことがむずかしい。
また引いてしまうと、カットやドロップに対してなかなか対応できません。
ここはグッとこらえて、相手の攻撃にも意識を前に前に持ちたいものです。
前に詰め、少しでも高い位置でシャトルをとらえれば、それだけミスを減らすこともできるのです。
(参考文献:ベースボール・マガジン社~バドミントン レベルアップのためのワンポイント~より)
いかがですか?参考になりましたか?
いきなり全部は難しいですが、1つずつ意識していってみてはいかがでしょうか?
さて、来週からはこのブログも更新の曜日が変更になります!
今までは木曜日更新でしたが、来週からは日曜日更新になります!!
これからもご愛顧のほど、よろしくお願いいたしますm(__)m
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たくさんの参加をお待ちしております!
(体育館の場所、時間などわからない方はご連絡ください!)
■[スポーツクラブ]内の前後の記事
↑ EeB バドミントンクラブ Vol.48
→ EeB バドミントンクラブ Vol.47
↓ EeB バドミントンクラブ Vol.46
■更新日時での前後の記事
↑ 3月28日 お天気
→ EeB バドミントンクラブ Vol.47
↓ 3月27日 お天気
